ハッピーな生き方を自分らしくデザインできる逗子

4月1日のエイプリルフールは「嘘をついて良い日」ですが、私的には「夢を語るのに遠慮がいらない日(by 福島正伸先生)」。ほら話でよいので、何か夢のあることを書いてみようと思ったのですが、ホラー以外の話題が浮かばず。

NPO法人フローレンスのエイプリルフール記事「オフィスよさらば。そして始まるフル・リモートワーク。事務局オフィス廃止しました【フローレンスの働き方改革】」を読み、綿密に準備された社会的メッセージを前にして、何を書いてもしょぼくなりそと思えたので、エイプルフール的な投稿は止めました。

4月1日のブログは無難に、毎月1日発行の広報ずしと、湘南スタイル最新号のご紹介を。

まずは「広報ずし」。4月号は神武寺特集。
いま、神武寺がアツいです。(下画像は広報ずし4月号P2-3より)

今年は、神武寺薬師堂にまつられる薬師如来像の33年に一度のご開帳にあたります。(下画像はP5より)

昨年の夏に初開催して大好評だった「第二回 Kanagawa Jr. TRAIL RUN in 逗子・神武寺」は4月16日に開催です(エントリー締切済)。宮地藤雄さんほか有志がトレイル整備に励んでいます。(下画像はP7より)

つづいて、『湘南スタイル』。久しぶりの逗子特集でした。

ハッピーな生き方を、自由にデザインできる町

雑誌編集者が付けるコピーのセンスが素晴らしすぎる。

自分らしく暮らせる、逗子ってそんなところ

特集以外のページにも逗子のお店がありました。

逗子という小さな町に9年近く住んでいながら、行ったことのない店が多いです。娘たちが早く大きくなって、夜にパパが一人で飲み歩きしても家族から不満がでない日が来ることを待ち遠しく思う今日この頃。

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