逗子の燦めく I ターン女子が「別冊広報ずし」に

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月末の朝、「広報ずし」が郵便受けに届いていました。逗子市内全戸配布です。
4月号は別冊が付いていました。別冊といえば、ぼくらの世代は別冊マーガレットと別冊宝島を連想します。

それはさておき、別冊は読み応えありました。移住者インタビューで、友人が登場しています。
まずはご近所に住む asamiさん。

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自然の中で子どもを育てたくて引っ越してきました。逗子には海も山もあるから。両方あるまちって意外と少ないんです。

さすがフリーランスライター、言葉のセンスが素晴らしい!
逗子も、人生も、山あり谷ありクロードチアリ。(ネタが古い)

去年の10月に逗子移住されたばかりですが、これですっかり逗子の顔ですネ。
ついこの間まで、横浜の顔だったような・・。(あ、これは言わない約束か)2015aki

つづいて、娘と同じ保育園のママ友、川島直子さん。ご出身は福岡県大牟田市。
逗子で自転車輸入販売を営む「NicoRide(ニコライド)」店主。起業家であります。

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逗子の人は、知的で魅力的な人が多いですよね。皆さん、自分の好きなことをやっているからでしょうか。すごく楽しそう。

川島ママも、知的で魅力的で、楽しそうですから。

ちなみに、今日は次男くんの保育園ライフの最終日。
たまたま保育園お迎えが一緒のタイミングになり、記念ショットを撮らせていただきました。IMG_0520

長男くんがうちの長女と同い歳で、0歳のときから同じクラスです。
親にとっては、8年間に及んだ保育園生活ラストデー。しみじみした気分になりました。
「保育園さまさま。本当に有り難かった!」と感謝しつつ、一緒に帰りました。

Sくん、明日から楽しい学童ライフが始まるね。

退職した時は、まさか自分が起業するなんて想像もしていませんでしたし、いろいろやることに最初はためらいましたが、夫が背中を押してくれました。

「君には君にしかできないことがあるはず。家が散らかっていても構わない。僕も子どもも、君がニコニコしている方がいい」って言ってくれたんです。夫は家事も育児も主体的で、とても感謝しています。

そんな泣かせるセリフが言える、素敵な旦那様はこちら。IMG_0521

別冊の裏に、もう一人友人の姿を発見。
フォトグラファーで、オーガニックカフェ「@mare(アマーレ)」店主の花田英子さん。

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今日のランチも、アマーレに。花田さんはいなかったけど、ご馳走様でした。
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別冊ではない方の広報4月号本編に、うちのお隣さん姉妹も映ってましたよ。
ハーフ女子、かわいい。

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