嵐のあとで逗子の協働について語り合った

台風と選挙で嵐のようにすぎた週末明けの月曜日。夜は市役所で「市民協働」を語り合うワークショップの司会進行でした。

逗子で活動する団体10名ほどと、フリーディスカッションで「逗子らしい協働」などを語り合い。すぐに答えがでるテーマではないですが、様々な視点が提示され、深い議論ができたと思いました。

ちなみに・・

台風による警報の影響で、葉山町と横浜市の小中学校は休校になった様子ですが、私の長女が通う小学校は通常どおり。

「朝6時半の時点で特別警報、又は、暴風警報+大雨警報が併せて発令された場合」が休校の基準でした。朝5時台で大雨警報が解除され、「警報がどちらかのみの発令の場合は予定どおり授業を実施」と事前にプリントで指示が出ていたので、迷うことなく登校でした。

休みにならなくて惜しかったです。でも、台風一家の青空で、家にじっとしているのも勿体ない。この判断でよかったのでは。

学童の施設長は、月曜に朝から学童を開けるように、日曜の夜から宿泊していたとのこと。

市役所の職員は、日曜は選挙の投票所詰めと避難所開設が重なって大変だった様子。避難所の解除も朝5時台でした。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA