まなび舎ボートで森戸川源流へ。逗子葉山は自然遊びのワンダーランド。

夏休みも月曜と水曜は「まなび舎ボート」。
子どもたち20数名を連れて、森戸川源流へやって参りました。

逗子駅から9時出発のバスで、約10分。

葉山町長柄の「川久保」で下車。
ここからしばらく、炎天下のアスファルトを行進。

子どもたちがへばってきた頃合いに森の入り口に到着。
つじちょうから森に入る心構えをレクチャー。

森の中に入ると、涼しい。
昔は林道だったハイキングコースをひた歩きます。

バードウォッチャーの方々にも挨拶しつつ、
30分ほど歩いて川遊びができるポイントへ。

川の水は冷たかったです。

淵は、子どもの腰くらいの深さになりました。

魚やカニを捕まえました。
獲物がとれると男子たちはおおはしゃぎ。

さらに30分ほど上流に向かい、水遊びをして帰還しました。

海があって山があり、川遊びもできる。

逗子葉山は自然遊びのワンダーランド、と改めて思います。

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