長女お熱で臨時休業。妻とバトンタッチで東京都へ打ち合わせ

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昨夜、小二のお姉ちゃんが37.9度のお熱がでて、本日は小学校をお休みにしました。学校大好きで、入学式から皆勤賞を続けていましたが残念断念。

まぁ、皆勤賞を奨励する時代でもないですし(ダメボスの条件の一つに「皆勤賞だったことを自慢する」があり)。学校で○○フルエンザが流行り始めたと聞いており、大事をとって休んで正解でした。朝は微熱ありましたが、お昼には平熱になり、ひと安心。

次女も、熱はないけど鼻水がずっと出ているので、保育園お休みにしました。私もお休み。次女ちかちゃんと、のんびりとパズルをして過ごす一日。子育ては期間限定。これもまた貴重な時間かと。

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私は午前の仕事予定をキャンセル。15時半から表参道で打ち合わせがあり、妻がお昼で仕事をあがってくれて、14時にバトンタッチ。長女のお熱が続くようなら明日は私が休みの予定。

子どもが病気になったとき、共働きの夫婦はどちらが休むか、両親を呼ぶか、病児後保育を頼むか(←逗子にはない)、ギリギリの線でいつも綱渡り。私自身はサラリーマンを卒業して以来、自分の都合で仕事を調整できる状態にいられるので何とも有り難いところですが、大抵の家族はママが仕事を休んでいる。そして、仕事と両立の困難さに退職しているママの話しをよく聞きます。由々しき事態です。

子どもが病気のときは、夫婦一致協力でも結構厳しいのだから、ママにだけ負担を負わせていてはダメ。今週金曜の東京都パパ塾は、夫婦パートナーシップをテーマにしようっと。

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