ダンボールに物語を

さて、この落書きは何でしょう?

すのこを買った空きダンボールをキャンバスに仕立てました。

次女が「何書いてほしい〜?」と言ったので、
パパは「桃太郎!」と答えました。

そしたら、さらさらっと物語を書いてくれました。
お姉ちゃんも合流し、キャンバスに書き足します。

物語の順番で番号がついて完成です。

長女のイラストで分かりやすくなりました。
次女の「泣いている鬼」が一番かわいい。

パパが桃太郎侍を書き足そうとしたら、
全力阻止されました。

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