子どもがまん中。まなび舎ボートは子どもの「サードプレイス」。

毎週月曜と水曜は「まなび舎ボート」へ。
今日は雨プログラムのスライムづくりでした。

ボートの前はPTA総会でした。
議事が無事に進行し、ほっとしました。

PTA会長に就任して、今年度のPTA方針を
スローガンで表しました。

子どもがまん中!
PTAはゆるく、楽しく

まなび舎ボートは、子どもたちが主体的に取り組む
まさに「子どもが真ん中」の場です。

学校や家とは又違う居場所、サードプレイスでもあり。

いろいろあったとしても、ボートに来ると友だちがいて、
大人が関わってくれて、ほっと息をつける。

子どもたちにとって、学校や家庭の他にも
自分の居場所と感じられる場所があることは
とても貴重なことだと思います。

ところで、
「子どもがまん中」に、もう一つの意味を掛けていました。

子ども我慢中!

大人だって、職場や家庭等でいろいろ我慢しています。
私もかつて「給料は我慢料」と思った時期がありました。

大人も子どもも、がまんしないで過ごせる社会に。


(https://www.priceless.comより画像転載)

私にとっても、子どもたちと過ごす時間は
お金では買えない価値があります。

子どもとの時間は、スライムレス

→「プライスレス」と掛けたつもりが落ちてない。

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