立教で越境学習。梅本ゼミにお邪魔しました。

「立教で越境学習」が秋学期の私のテーマです。いろんなところに顔を出してみる魂胆です。

今夜は、立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科・梅本ゼミにお邪魔しました。
*下記画像は21世紀社会デザイン研究科WEBサイトより転載

今回のテーマは「グローバル教育」で、ゼミ生が行なったイギリス現地調査の報告。梅本龍夫先生と、ゼミ生5名(愛称’パピーズ’)が闊達なディスカッションを展開していました。

紹介された参考書『チャブ』は読んだ本だったこともあり、私も議論に加わりました。

ゼミによって雰囲気が異なり、興味が尽きないところです。今度又違うゼミに顔を出してみたいと思いました。

梅本ゼミを途中抜けして、私が属している中村ゼミへ移動。先生が欠席された中村ゼミ秋合宿の報告と、各人の修論の進捗状況を話しました。私は、テーマ自体は変えていないのですが、研究の進め方を変えることを報告。

ゼミが終わった後、9月前半に体調を崩されていた中村先生に、退院お祝いの日本酒をお渡ししました。先生のお酒解禁は10月になってから、とのことでした。

ちなみに、教室では呑んでいませんので。

 

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